新・ツインレイの教科書※分離編

統合が当たり前になると段々と分離したくなってきます

居るのが当たり前のツインレイは

目の前に彼が現れてから初めて分離します。

それまでは一つの魂として個々に生き

統合した状態として人生を生きているのです。

それ故に、初期の時、

男性レイは分離したがります。

ワンである事が当たり前であると知っている彼らは

当たり前である事よりも、分離を経験し分かち合い成長し合う事を望みます。

これは陰意識である女性レイにも言える事であり、

私自身も、分離の痛みを思い出すまで

分離し続けたい、そうすれば楽なのに

という体験をしました。

統合、融合したツインレイからすると

一緒に現実を生きられない調整期は分離している方が楽だと感じる場合があります。

それは逃げであり究極の恋愛となるツインレイの向き合う事を逃げているという事になります。

…以下会話…

本当はどうしたい?一緒に居たかった。

あの時はね?

今の現実は空っぽ。何も感じない

幸せを感じる。あなたが居なくても幸せを感じてる自分を許せない

なんで?

あなたに申し訳ないから。

なんで申し訳ないの?

それは私が嫌だから。やっぱり一緒に居て、幸せを感じたい。ただ隣に居て幸せを感じる。それが俺らの幸せ。

私の幸せは二人の幸せ。

私が幸せを感じているとそれが相手に伝わっていく

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